会社の沿革

庄内川緑地と松川橋

昭和36年10月愛知電機株式会社(平成26年6月 資本関係を解消)、森定興商株式会社、オーエム工業株式会社の3社共同出資により、資本金3千万円の溶融亜鉛めっき専門会社として、愛知県名古屋市中川区玉川町3-1-10に発足
昭和37年 4月工場建設完成、操業開始
     5月資本金6千万円に増資
昭和38年 4月第二めっき工場建設
昭和40年10月資本金9千万円に増資
昭和41年12月第二めっき工場増設
昭和45年 2月寿寮敷地の一部545u購入
昭和46年 4月連続式ソケットマシンの実用化に成功《特許出願》
    11月社団法人 日本溶融亜鉛鍍金協会に加入
昭和47年 4月本社社屋完工(玉川ビル)
昭和49年 3月資本金1億円に増資、廃水SS処理装置設置
昭和51年 1月多段式めっき専用パイプセットマシン実用化に成功《特許出願》
     6月日本工業規格表示許可工場の資格取得
    10月資本金1億2千万円に増資
昭和53年 6月資本金1億2千600万円に増資
昭和54年 6月資本金1億3千230万円に増資
昭和57年 1月静岡市国吉田の(有)静清亜鉛を買収
平成 6年 9月富士市五貫島に「静清亜鉛」新工場完成
平成 7年 2月「静清亜鉛」を有限会社から株式会社に改組
     5月生産事務所154u完工
平成12年12月春日井市松河戸町の工業用地21,313.6u購入
平成13年 2月春日井市松河戸町に新本社工場建設工事着工
    10月資本金2億5千230万円に増資
    11月春日井市松河戸町に新本社工場完成、試運転開始
本社工場を名古屋市から春日井市に移転、本格稼動
平成14年 2月日本工業規格JISH8641の表示認定を取得
平成20年 2月日本工業規格JISH8641の表示認証を取得
平成20年 5月めっき槽取替工事実施